11.2日今天20小时内,(印尼苏门)
印尼有6.5------7斤以上异常,日本东海岸也有上6.5----7斤以上异常,台湾东,东北海域要特别关注,这是现在我观察的大异常位置,我国西部本月不能放松,今天有一股能量奔云南入口,大约4个小时后入内,关注国内 特别提示,云南没事 请问新疆北部克拉玛依有否信号?我的父母孩子都在那里,很担心!谢谢! 我仿佛又看到了日本311地震前的画面,在台湾东海域,菲律宾东偏北海域,从东冲向台湾和菲律宾,但这股力量没有311大,看的让我毛骨悚然,异常显现是从10月31日下午16点出现不渐减弱,印尼也让人担心,希望能慢慢化解 您好,能否回答我的问题,谢谢!请问新疆北部克拉玛依有否信号?我的父母孩子都在那里,很担心!谢谢! 発生時刻 2011年11月3日 19時34分ごろ
震源地 茨城県南部
緯度 北緯36.0度
経度 東経140.1度
深さ 70km
規模 マグニチュード M4.9
震度4 茨城県茨城県南部 取手市 つくば市 取手市井野 つくば市小茎
震度3 茨城県茨城県北部 水戸市 笠間市 茨城町 小美玉市 土浦市 茨城古河市 石岡市 龍ケ崎市 栃木県栃木県北部 栃木県南部
群馬県埼玉県埼玉県北部 埼玉県南部 千葉県千葉県北西部
東京都東京都23区
No.5257 1103報告 投稿者:栃木の研究者 投稿日:2011年11月03日 (木) 07時01分 [返信]
●本サイト空の掲示板16612:11月02日衛星画像
東北から千島列島のはるか東方沖に、縦状の大気重力波が広範囲に見られます。まだ強さは小さい。
また、日向灘南部に波状雲が見られますから追加しておきます。
海外は、クライストチャーチ付近に現象雲が現れています。
後は、ギリシャ南部沖に波状雲が広がっています。
●本サイト空の掲示板16605:11月02日衛星画像
房総半島・東京湾西部・東海の断層状雲。 ;注1
●東日本大震災震源域の南側での巨大地震前兆追跡その21:11/2観測データ
1、宮城県南部観測点大気中ラドン濃度→最近値18ベクレル。ややリバウンド継続
2、千葉県市川市逆ラジオノイズと千葉県香取FMノイズ→市川ノイズ継続。
3、東京練馬観測点大気中ラドン濃度→41ベクレル。急落後、横ばい
4、愛知県西部観測点大気中ラドン濃度→71ベクレル。リバウンド継続
5、福井県大野市地下水中ラドン濃度→一ヶ月以上波打つ変動が継続中。少し減衰。
6、岐阜県中津川地下水中ラドン濃度観測点→地下水自噴水量断続的に枯渇継続中。
7、千葉県北東部八街観測点→植物生体電位と地磁気観測;通常の変動の範囲内。
8、静岡市と千葉県九十九里浜観測点→延宝房総沖地震震源域方面へのもぐりん漂着継続。
9、千葉鴨川観測点→もぐりんが4ヶ月以上潜行し続けている。
10、静岡市大気中イオン濃度観測;ケロ君→異変無
★★11/2の観測では、上記10項目に、さらなる異変は無く、現在までの激しい前兆が延々と続いています。
特に,11/2には、東京渋谷と埼玉県南部の大気中ラドン濃度が観測以来の最高値を記録した。
渋谷は、本年の5/10と同値の48ベクレル。
埼玉県南部は大きくラドン濃度が上昇し、94ベクレルとなった。本年9/3と9/4に72ベクレルを観測し、その後、漸減していたが、11/2に急上昇した。
「「地震の前に岩盤中に歪が蓄積するにともない,岩石中にあたらしい亀裂;マイクロクラックが発生し、地下水と岩石が接する表面積が増加すると,
著しく増加した岩と水の接触面からラドンが地下水中にとけだす。さらに揮発性であるため、大気中にもでてきます。」」
また、同渋谷観測点もぐりん観測で、夜間には最近連続して、予想する延宝房総沖地震に類似する地震の再発生の地殻変動域で大きな変動がある
千葉県勝浦や鴨川沖方面の方位に移動し、不漂着となる。
上記注1の現象雲も房総半島の前兆。
関東地方の地下にさらに大きくストレスがかかって、いるように感じます。
何回も紹介しますが、岐阜県中津川地下水中ラドン濃度観測点は関東周辺のM6以上の地震と深い関係があると解析しています。
その地下水がほとんど枯渇し、最近一ヶ月では、1cc/分しか自噴しない。通常は1.5リットル/分ですから、2000-3000分の一の流量しかない。
図20111103_1に、最近4週間の同観測点自噴水量を示した。断続的に極僅かに自噴したが、最近では、自噴する頻度が少なくなっています。
地殻に圧力がかかり、地下水が枯渇する。
これも、上記関東のラドン濃度上昇の傍証になると思います。
同期していると思いますが、東京葛飾観測点のトイレの水位
トイレ水位2-2.5cm低下が、10/23-10/29まで7日間続いた。 10/30-11/1までは、1.5-2cm低下3日間、11/2はリバウンドして再度2-2.5cm低下。
さらに、東日本大震災時の前兆のポイントだった。本州中部地方
長野県松本観測点;11/2報告;朝、1時間ほど外出して戻ると、水位が半分くらいになっていました。6~7㎝ほどの低下でしょうか。
こんなに下がったのは初めて見ました。
落下装置はずっと11個中3個の落下で変わりはありません。
●11/3まとめ
◎東日本大震災震源域の南側での巨大地震前兆追跡(1677年の延宝房総沖地震に類似する地震の再発生と予想)その21:
11/2観測データ;ポイント10観測点
11/2の観測では、上記10項目に、さらなる異変は無く、現在までの激しい前兆が延々と続いています。
10項目の観測とは異なるが、特に,11/2には、東京渋谷と埼玉県南部の大気中ラドン濃度が観測以来の最高値を記録した。
上記予想地震の前に岩盤中に歪がさらに蓄積していると推察する。岐阜県中津川地下水中ラドン濃度観測点の自噴が完全枯渇方向に動いていることも傍証。
過去例(阪神淡路大震災、東日本大震災)で、大気中ラドン濃度と地震発生は、濃度のピークを打ち、平常値に低下することがスタンバイの合図です。
未だ上昇中で、到底、スタンバイにならず
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